海幸彦 山幸彦 伝承の地 鹿児島神宮

鹿児島神宮鹿児島神宮の御祭神は海幸山幸の神話によるところの社で創祀は遠く神代にあって、又皇孫神武天皇の御代なりとも伝えらています。

由緒について

御祭神彦火火出見尊(別名山幸彦)は筑紫の国開拓の祖神に坐しましこの地に高千穂宮(皇居)を営み給い、580歳の長寿に亘り農耕畜産漁猟の道を指導し民政安定の基礎をつくりました。
由緒について

初午祭

旧暦1月18日を過ぎた最初の日曜日に開催されます。鈴かけ馬と呼ばれる馬の背中に飾りをつけ首には鈴をつけた馬が、踊り連を引き連れて太鼓や三味線歌にあわせ踊りながら参詣。全国でも珍しく毎年10万人もの人出があり、鹿児島を代表する祭りです。
年中行事について

安産成就の神 石體神社

安産祈願(石體神社)

石體神社は古くより安産成就の神として信仰厚く、境内に積まれた丸石をお守りとして持ち帰ると安産にご利益があると伝わっています。
安産祈願のご案内

御祈願祭のご案内

祈願の受付は午前8時30分より午後4時30分迄(但し、団体祈願の特殊な場合は要予約)、随時受付をしております。
御祈願祭について

鹿児島神宮からのお知らせ

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